秋又龍志 ウェビナー

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秋又 龍志 XM日本語ウェビナー

秋又 龍志 氏のXMウェビナーですが、非常に好評のようで何人かの方から私にもお問合せをもらいました。
まだ、視聴していない人は是非視聴して見てください。

毎週、火曜日と水曜日の夜9時から、1時間ちょっとやっています。

トレードするに当たって直面する問題について、講師の 秋又龍志 氏は、格好つけることなく正直なところを解説してくれています。

秋又 龍志氏のXMウェビナーは全18回で、最後まで終わったらまた第1回に戻って、同じテーマで繰り返し行われています。

これは録画配信ではなくなんとライブ配信なので、内容は微妙に進化しています。
さらに、何と言っても秋又龍志氏に直接ライブチャットで質問ができます。ウェビナーのラスト5分くらいは視聴者からの質問に答えてくれるのですが、時間の関係で全部の質問には答えられないみたいですが、重要な質問をピックアップして秋又龍志氏は答えてくれています。

プロのトレーダーの目線で、チャートの捉え方や相場に対する考え方、メンタル面での対策など、非常に重要な事をもったいぶらずにストレートに秋又 龍志氏は語っています。

XMウェビナーは、トレードに必ず役立つ内容ですので、裁量トレードの人はもちろんですが、自動売買をやっている人、無料EAをダウンロードした人にも見てもらいたいと思います。絶対に参考になるはずです。

ウェビナーの受講登録をして試しに受講して見てください。
ちなみにXMに口座がなくても視聴できます。
受講の登録は、こちら>>「今後開催のFXウェビナー」からどうぞ。

トピックテーマ一覧、全18回で以下のような感じです。

1、「FXと他の金融取引との圧倒的な違いと、交換レートについて」

2、「ローソク足」第1回

3、「ローソク足」第2回

4、「チャートに騙されるな!」

5、「サポート&レジスタンス、何故か意識されるポイントについて」

6、「為替市場ならではの値動き特性、サポレジ2」

7、「FX最大の面白さ、レバレッジについて」

8、「移動平均の考察」

9、「トレードに関する質問承ります」 (視聴者からの質問に答えます)

10、「斜めの値幅考察 FX取引は交換レートの差を狙う」

11、「環境認識とトレードシナリオ」

12、「投資脳とギャンブル脳」

13、「高値切り下げ・安値切り下げ&その逆パターン」

14、「フィボナッチの話を信じますか?」

15、「一発ドカンと痛い目にあった人のトレード矯正」

16、「レートの二度付けあり、ソースの二度漬けなし」

17、「単発ポジションよりもゾーンポジション」

18、「トレードに関する質問承ります」 (視聴者からの質問に答ます)

*講師は全て 秋又 龍志 氏

これらのウエブセミナー(ウェビナー)が全てタダで参加できます!

各トピックテーマの内容の一部をまとめてみました。参考までに…

*XMからの引用を含みます。

1、「FXと他の金融取引との圧倒的な違いと、交換レートについて」

全18回のトピック中、第1回目のXMウェビナー「FXと他の金融取引との圧倒的な違いと、交換レートについて」は、FXの基本的な知識に焦点が当てられます。
このウェビナーでは、トレードのワザよりも、為替レートが動き出す時間帯や為替ならではの特徴的な値動き等が解説されています。

FXの基礎知識になりますので初心者向けとなりますが、中・上級者の方も復習も兼ねて基礎的な知識を改めて見直す良い機会になると思います。

2、「ローソク足」第1回

「ローソク足第1回」では、テクニカル指標の基本であり、日本人には最も馴染みのあるローソク足について解説しています。

ローソク足は陽線か陰線かによって、「買いが優勢」か「売りが優勢」かを一目で判別できる素晴らしい指標です。一方で、ローソク足には高値と安値は時間情報を持たないというデメリットがあるため、単体のローソク足だけを見て市場の流れを判断することは非常に危険です。

そこで、FX初心者の方々がローソク足に騙されてしまわないように、秋又講師がローソク足の特徴を丁寧に解説し、ローソク足のデメリットを把握した上でのローソク足の活用方法を伝授致します。

テクニカル分析の基本となるローソク足をマスターされたい方は是非参加して見てください。

3、「ローソク足」第2回

前回の「ローソク足第1回」の続編になる「ローソク足第2回」です。

前回の「ローソク足第1回」のウェビナーでは、高値と安値は時間情報を持たないというローソク足の短所を把握することによって、ローソク足に騙されない方法が解説されました。

本日の「ローソク足第2回」のウェビナーでは、市場の過去の軌跡がよく解るというローソク足の長所に焦点があてられます。市場の過去の軌跡を分析し、動き始めるポイントとなるエネルギーチェンジの形状を探し出して、市場の流れを掴みます。

ローソク足の長所と短所を把握し、今後のテクニカル分析で存分にローソク足を活用してみて下さい。

4、「チャートに騙されるな!」

第4回は、XMウェビナーは「チャートに騙されるな!」です。

トレーダーの皆様の中では、チャートをご利用されている方が殆どだと思いますが、チャートで分析したつもりでも、想定外の結果に結びつき、「チャートに騙された!」という経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。本日のウェビナーは、そういった苦い経験を繰り返さない為のウェビナーになります。

実は、チャートの自動縮尺機能には、値動きが小さい時には足が長く、値動きが大きい時には足が短く表示される特徴があります。そのため、この特徴をしっかりと把握していないと、「動いた!」と思っても実は小幅な値動きであったり、「小さな値動き」と油断して実は値動きの大きな相場で含み損がどんどん拡大したりするという恐ろしいケースになってしまうことがあります。

そこで、チャートの自動縮尺機能に騙されないように、秋又講師がMT4ツールを活用してチャートをカスタマイズする方法を丁寧に解説しています。

トレードの質向上に役立つ内容ですので、ご都合が合う方は、今夜21時(日本時間)よりスタートするXM日本語ウェビナーに是非ご参加下さい。

5、「サポート&レジスタンス、何故か意識されるポイントについて」

第5回のXMウェビナーは、「サポート&レジスタンス 何故か意識されるポイントについて(サポレジ1)」です。

このウェビナーに参加すると、売買ポイントが把握できるようになります!

まず、チャートを縮めると何度も跳ね返っているポイントがあることわかります。

チャートで安値で止まっているポイントを繋いで引くことができるラインをサポートライン(下値支持線)と言います。サポートライン付近まで価格が下落すると買い戻しが入り、それ以上価格が下がりにくくなる為、多くの市場参加者がこれ以上下落しないだろうと意識する底のラインです。

一方、高値で止まっているポイントを繋いで引くことができるラインをレジスタンスライン(上値抵抗線)といいます。多くの市場参加者がこれ以上レートが上昇しないだろうと意識する天井のラインです。

市場参加者はサポートラインとレジスタンスラインを非常に意識しますので、こちらの2つの魔法のラインを習得すると、売買ポイントが見えてくるようになります!

秋又流魔法のラインの詳細にご興味がある方は、このウェビナーに是非参加して見てください。

6、「為替市場ならではの値動き特性、サポレジ2」

第6回のXMウェビナーのトピックは、先週の「サポート&レジスタンス 何故か意識されるポイントについて(サポレジ1)」の続編となる「為替市場ならではの値動きの特性(サポレジ2)」です。

前回の「サポレジ1」では、魔法のライン(サポートラインとレジスタンスライン)で売買ポイントを把握することを習得しました。

今回の「サポレジ2」では、為替市場の時間的特性と値動きの特性を把握することによって、各通貨ペアが動き出すポイントを把握します。

各通貨ペアが動き出すポイントを把握できると、自分の生活スタイルにあった通貨ペアを選択でき、無理のないトレードを継続できます。

「サポレジ1」で習得したで売買ポイントと「サポレジ2」で習得した通貨ペアが動き出すポイントで、質の高いトレードをすることを狙います。

7、「FX最大の面白さ、レバレッジについて」

第7回のXM日本語ウェビナーのトピックは、「FX取引の最大の面白さ『レバレッジ』について」です。

FXの醍醐味といえばレバレッジ。しかしながら、FX初心者の方々の中には高いレバレッジは危険と思われている方がいらっしゃるかもしれません。

実は、FX中・上級者の方々は既にご存知だと思いますが、高レバレッジ=危険という法則は成り立たないのです!

このウェビナーでは、レバレッジと資金管理方法の密接な関係を秋又講師が詳細に解説致します。

8、「移動平均の考察」

第8回のXM日本語ウェビナーのトピックは、「移動平均線の考察」です。

過去の値動きから現在を把握し、未来を予想するチャート分析。多くのトレーダー様がご利用されている分析方法です。

ローソク足をしっかりとマスターした後に、XM日本語ウェビナーで取り組むのは、チャート分析で最もメジャーなテクニカル指標である移動平均線です。

本ウェビナーでは、移動平均線とは何の平均線なのか、そして移動平均線の活用方法やカスタマイズ方法が実際のチャートやインジケータを使用して詳しく解説されます。

また、このウェビナーご参加後には、ウェビナー資料と共に、秋又講師によって提供され、本ウェビナー中に使用した3つのインジケーターももらえます。ウェビナーの復習や今後のトレードに是非お役立てください。

実践的なワザが習得できる今回のウェビナーは大変参考になります。

*内容は今後微妙に変わる場合があります。

9、「トレードに関する質問承ります」 (視聴者からの質問に答えます)

この回は、「トレードに関する質問承ります」です。XMではFXの知識やワザだけでなく、ご参加者様のニーズに対応して、1時間全てをご参加者からの質問時間とするユニークなウェビナーです。

日々のトレードで様々な疑問点があるけれど、誰に聞いていいのかわからないという方は意外に多いようで、いつも非常に多数の方々がご参加されますす。お互いに顔も見えないし、名前を公表する必要もないので、トレードで疑問に思っていることを秋又講師に聞いて見て下さい。秋又講師が丁寧に回答してくれますので、きっと、疑問が解消されます。
ただ、時間の制約があるので全ての質問には答えられていませんが、内容が濃く重要な質問を優先されているように思います。

10、「斜めの値幅考察 FX取引は交換レートの差を狙う」

第10回のXM日本語ウェビナーのトピックは、「斜めの値幅考察 FX取引は交換レートの差を狙う」です。

人間の目は錯視効果により、斜めの線に騙されてしまうことがあります。そのため、本セミナーでは、テクニカル分析で非常に役立つトレンドラインとチャネルラインに騙されないようにするコツが伝授されています。

注)トレンドラインとは、安値と安値を結んだライン(上昇相場)或いは高値と高値を結んだライン(下降相場)で、チャネルライン(アウトライン)とは、トレンドラインに対して平行に引かれるラインになります。

更に、ラインを簡単に引く方法として、MT4上でフィボナッチチャネルをカスタマイズして等距離平行チャネルラインを引く方法もご紹介致しています。

このウェビナーは、非常に実践的な内容で知らない人にとっては目から鱗だと思います。

11、「環境認識とトレードシナリオ」

第11回のXM日本語ウェビナーのトピックは、「環境認識とトレードシナリオ」です。

トレードのワザを習得することによってトレードを上達させることも大切ですが、時には違った視点からマーケットを見ることも非常に有益です。

本ウェビナーでは、秋又流の環境認識方法を披露致します。
秋又講師によると、環境認識とは、マーケットの中に隠れている自分好みの女性を探すことだそうです。

マーケットで好みの女性(好きなポイント)が見つかると、ストーリーを描きながら、トレードシナリオを建てます。この際に注意するポイントは、ご自身の生活スタイルと一致するように外国為替市場の時間的特性を考慮しておくことです。生活スタイルと一致しないと、快適なトレードの継続は困難だからです。

注)外国為替市場特有の時間的特性は、「FXと他の金融取引との圧倒的な違いと交換レートについて」と「為替市場ならではの値動きの特性」のウェビナーで詳細に解説されています。

12、「投資脳とギャンブル脳」

第12回XM日本語ウェビナーのトピックは、「投資脳とギャンブル脳」です。
このウェビナーはトレード手法から少し離れて、メンタル面を強化するためのウェビナーになります。トレードとメンタルな関係は、かなり密接です。

トレードスタイルは、「淡々投資脳」或いは「興奮ギャンブル脳」のどちらのタイプにあてはまりますか?
秋又講師によると、トレード時につい感情に流され、後で後悔するタイプのトレードは「興奮ギャンブル脳」で、脳の本反射領域(IRA)を使用したトレードになります。

一方、感情や損失をコントロールするタイプのトレードは「淡々投資脳」で、大脳新皮質を使用したトレードになります。

このウェビナーでは、脳の本反射領域(IRA)の利用から大脳新皮質の利用に移行して、ギャンブル脳から投資脳に切り替える方法について解説されます。

13、「高値切り下げ・安値切り下げ&その逆パターン」

第13回のXM日本語ウェビナーのトピックは、「高値切り下げ・安値切り下げ&その逆パターン」です。

このウェビナーは「レンジ相場での取引が難しい!」と思われている方に最適です。秋又講師がチャンスパターンのチャート形状を認識して、トレンド相場とレンジ相場を識別する「秋又流トレンド判定法」を伝授致します。

レンジ相場でのトレードが苦手な方は必見です。
「秋又流トレンド判定法」は大変参考になります。

14、「フィボナッチの話を信じますか?」

第14回のXM日本語ウェビナーのトピックは、「フィボナッチの話を信じますか?」です。

本ウェビナーでは、有名なフィボナッチ数列から導き出される比率、38.2%と61.8%を使用したテクニカル分析方法である「フィボナッチリトレースメント」と「フィボナッチエキスパンション」を紹介します。

「フィボナッチリトレースメント」の「リトレースメント」は、「引き返す」という意味で、上昇相場の押し目や下降相場の一時的な戻りの目標価格をフィボナッチ数列から導き出される比率を使用して判断する方法です。

「フィボナッチエキスパンション」の「エキスパンション」は「拡大」という意味で、一旦調整となった後、再び元のトレンドへ回帰した時にどこまで動くかを予測する方法になります。

リトレースメントとエキスパンションは連続して発生することが多いと言われており、こちらの2つの分析方法をセットで使用することによって、効果を最大限に発揮することができます。

フィボナッチリトレースメントも、フィボナッチエキスパンションもすぐに実践的に使用できるMT4ツールですので、ご興味のある方はこのウェビナーに参加してください。
ウェビナーの中で、秋又龍志氏も言っていますが、フィボナッチはハマる時は本当にビッタリとハマりますが、全然ハマらないこともあります。
しかし、知っている方が有利なことは間違いありません。

15、「一発ドカンと痛い目にあった人のトレード矯正」

第15回のXMウエビナーのトピックは、「一発ドカンと痛い目にあった人のトレード矯正」です。

この回では、トレードのスキル面から少し離れて、メンタルな面に焦点をあてたウェビナーになります。トレードでは、メンタルコントロールは手法よりも重要と言われることもあるくらい、メンタルコントロールはトレードに影響します。

このウェビナーでは、メンタルな面を鍛える為に損切等の苦い経験をチャンスに変える「秋又流トレード矯正法」について解説致しています。
ウェビナー後半は、メンタル面について更に掘り下げた内容になっています。

裁量トレードの場合は特にメンタルに左右されやすい部分がありますが、自動売買の人も、参考になる内容だと思います。

16、「レートの二度付けあり、ソースの二度漬けなし」

第16回XM日本語ウェビナーのトピックは、「レートの二度付けあり、ソースの二度漬けなし」です。

ウェビナータイトルのように、串カツのソースは二度漬け不可ですが、為替レートの特性によりレートの二度付けは可能です。つまり、為替レートではチャンスを2度活用できます。

チャートを検証すると、為替レートはブレイクアウトを繰り返し、ブレイクしたら殆どの場合はその地点まで戻していることがわかります。

こちらは秋又講師がウェビナーを通して繰り返し伝えている「買いポジションは売って手仕舞い」「売りポジションは買いで手仕舞い」という法則によるためです。つまり、この特性を把握していると、チャンスは二度以上あるということです。

このウェビナーでは、為替レートのこの美味しい特性を利用して、秋又講師が実際のチャートを使用しながら、レートを二度付けする逆張り方法を解説致しています。

17、「単発ポジションよりもゾーンポジション」

第17回のXMウェビナーのトピックは、「単発ポジションよりもゾーンポジション」です。

このウェビナーでは、少し視点を変えて、エントリーをポイントとして捉える単発のポジションではなく、ゾーンとして捉える複数のポジション(ゾーンポジション)を取ることによってリスクを分散するトレード方法について解説致します。

ゾーンポジションは、特に「押し目買い」や避けるべきと言われる「逆張りナンピン」で威力を発揮します。一般論で避けるべきと言われる手法でも、実際に自分で試して手法が合えば取り入れるというのが秋又流です。(必ず最初はデモ口座で試してみて下さい。)

事前に押し目のポイントがわかる人はいません。そのため、秋又講師が言うように、確かに1つのエントリーで勝負するよりも、複数のエントリーで勝負する方が、リスクも分散でき勝算が上がります。

詳しくは、このウェビナーで説明されていますので、興味のある人は参加して見てください。非常に参考になります。

18、「トレードに関する質問承ります」 (視聴者からの質問に答ます)

第9回と同じく、丸々1時間全て、秋又 龍志氏が視聴者からの多数の質問に答えています。


さぁ、みなさん

毎週火曜と水曜日の夜9時からは、お勉強の時間ですよ!

秋又龍志氏のウェビナーを受講するには、無料ですが登録が必要です。

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